「赤羽整骨院」で痛み・不調を徹底改善

こんにちは赤羽整骨院です。今回紹介するのは、アイシングとはについてです。

 

みなさんはアイシングの仕方はご存知でしょうか。アイシングとは簡単に言うと冷やすことです。冷やすことで腫れや熱感などが収まっていき痛みがすぐに取れていきます。痛めた筋肉は、放置していると腫れが強くなったり、痛みが強くなり症状が悪化していきます。人の体は、痛みが出てから3日間は、腫れが強くなったり痛みが強くなる時期です。この期間にどれだけアイシングを適切に行っているかでその後の、痛みの軽減するスピードが変わっていきます。アイシングで大事になるのが、マイナスの温度で冷やさないことです。なぜかというと、人の体というのは、0度の温度が一番身体の深部が冷えやすい温度だからです。逆にマイナス温度で冷やしていると皮膚が痛くなってしまったり、表面側部分だけしか冷やせなくてアイシングの時間が長くできなかったりします。適切にそして簡易にアイシングをするとしたら氷水をご自身で作りましょう。氷水は、一番0度に近い温度になるので深部まで冷やすことが出来ます。時間も20分から30分ほどアイシングをしていただけると、痛みも腫れも治まりやすく症状が緩和される時間が凝縮できます。痛みが出たらアイシングをして痛みが長続きしないようにしましょう。

 

アイシングはご自身で出来る簡易的な施術です。ご自宅で氷を作り袋に水を入れて閑静なので痛みが出ている部分に直接当ててあげてください。

「赤羽整骨院」の整体で痛み・不調を徹底改善 PAGETOP