「赤羽整骨院」で痛み・不調を徹底改善

みなさんこんにちは!!赤羽整骨院です。少し肌寒い日が続くようになってきましたね。9月ももうそろそろ終わり、10月が来ます。あと2か月で今年も終わってしまいますね…。みなさんは痛みやダルさが出た時に温めた方がいいのか、冷やした方がいいのか分からなかったり、悩んだりしてしまった方もいると思います。そんな方必見です!今日は局所を冷やした方がいいの?それとも温めた方がいいの?そんな疑問についてお話させていただきますね。

みなさん一度は疑問に思った事があると思う「同じ湿布でも冷湿布と温湿布があるけど違いはなに?どっちを使えばいいの?」と思った事がある方いると思います。実は温湿布も冷湿布も成分的にはほぼ同じです。ですが温湿布には唐辛子成分が入っているため温かく感じます。ですからどちらを使ってもいいです。自分が使いやすい又は気持ちがいい方を使ってあげてください。さて、本題に入ります。体を温めた方がいいのか、冷やした方がいいのかとゆうことなのですが、急性期の場合氷嚢などで冷やしてあげてください。慢性期の場合は温めてあげてください。急性期の場合腫れる可能性があるので冷やして血流を穏やかにすることで腫れを少なくすることができます。一方慢性期は温めて筋肉の血流をよくすることで柔軟性が出て痛みやダルさの出にくい体にしてくれます。

しっかり体を温めて痛みやダルさの出にくい体作りをしていきましょう!!

 

 

 

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