「赤羽整骨院」で痛み・不調を徹底改善

みなさんこんにちは。梅雨明け宣言がでましたね。夏になると海や川に行く方が多いと思います。はしゃぎすぎて体調を崩さないで下さいね。

 

 

今回は湿布についてお話させていただきますね。みなさんは冷湿布と温湿布の違いをご存知でしょうか。まず温湿布は温かさを感じる唐辛子成分のカプサイシンが含まれています。冷湿布の成分はメントールです。どちらもはった時の心地よさに違いもあり、皮膚感覚も違います。冷湿布は皮膚温度を2.3度下げ、温湿布は皮膚温度が2.3度上がります。筋肉のコリの解消とは直接関係ないと言われています。直接皮膚に貼るものなどで体に合わずかぶれてしまう方もいると思います。湿布の効果は5~6時間と言われています。つけていることを忘れがちですが効果は袋やパンフレットに書いているので必ず読んでからご使用ください。湿布を使用するにあたって使用できない場所があります。傷口が開いている怪我です。傷口が開いている怪我は傷口を水できれいに洗い流す処置がいいです。感染予防になります。湿布に含まれている成分で傷口を刺激してしまうことがあるので気をつけてくださいね。

 

 

当院では日常生活で体の痛みがでて施術を受けにいらっしゃる利用者が多くいらっしゃいます。一人で悩まずお気軽にご相談下さいね。

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