「赤羽整骨院」で痛み・不調を徹底改善

みなさんこんにちは!!!すっかり春になってきて日中は暖かいですね。花粉でお悩みの方もいらっしゃって悩ましいかと思いますが体調の変化に気を付けて下さい。
本日は膝の異変についてお話させていただきます。膝の関節は様々な構造で支えられています。骨や靭帯や軟骨や関節の動きを滑らかにするための液体も重要な働きをしています。関節は袋になっていて痛みを感じるとその痛みを感じる物質が移動したりして膝の裏に感じたりします。膝にある軟骨は動きの中でも重要で歩行をしたとき、足を着くたびにクッションの役割をして緩衝する役割があります。そのほかの役割として、関節内の液体を分散させたり、動きをしっかりと他の構造に伝える働きもあるため重要です。日本人はO脚の方が多く(特に女性)内側にある軟骨に負担がかかり軟骨がすり減り炎症が起こって中には水が溜まってしまい動かしずらくなって最終的には関節内にハマりこんでしまってロックがかかり曲げられない状態になってしまいますので気を付ける必要があります。靴の底を見てもらって外側の方がすり減ってしまっている方は膝の内側に負担が掛かっていることが考えられるので今一度、自分の体と向き合って下さいね。
痛みでお悩みの方はお気軽にご相談下さい!!!

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