「赤羽整骨院」で痛み・不調を徹底改善

みなさんこんにちは!だんだん暖かい日が増えてきましたが体調管理は大丈夫ですか?昼夜で温度変化が激しいので防寒対策はしっかりしておきましょう!

今日はよく質問にも挙がってくる足は組まない方が良いのか?という質問についてお話していこうと思います!足を組むと、顔を正面に向けようとすると上半身にはねじった状態の負担が常にかかってきます、骨盤がどちらかに傾き、上半身もそのバランスを保つために傾くので、背骨が重ねた足の方に傾いて、骨盤が歪む原因になります。
それに、足を組むことで無意識のうちに前かがみの猫背の状態になります、骨盤が組んだ足の方に引っ張られてしまうため、骨盤がどちらかに傾くことがあるので注意していきたいですね。たまにいらっしゃる足の長さが違うなども同じ事が原因で起きていて、足の構造が股の関節に対しももの骨がはまり込んでいるような構造なので骨盤自体の角度の変化で股の関節に対して左右どちらかが高くどちらかが低くなるので長さの違いを作り上げる原因なのです。体重が増えたり体にかかる負担が増えたタイミングで痛みが出てきたり違和感が出てくるのです。これからさらに暖かくなる時期なので体としては楽にしていきやすくなります。集中して施術に来ることが短期間で体を楽にするために大切ですので痛みが少しでも出てきたら早めの診察をお勧めします。

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