「赤羽整骨院」で痛み・不調を徹底改善

みなさんこんにちは赤羽整骨院です。不安定な天候が続きますね。スカッとした秋晴れが恋しくなります。季節の変わり目は、お身体の調子を落としやすいので、気を付けてくださいね。

今日は足の裏の痛みについてお話させていただきます。踵と足の指の付け根をつないでいる弦みたいなものがありそれを足底筋膜といいます。歩くときに衝撃和らげる働きがあるのですが、その腱膜に出来た小さな傷が元に戻らなかったり、骨に置き換わってしまい、痛みを伴うこともあります。原因としては、加齢からくるもの(40~50代~からが多い)、長年の負担、運動量の多い選手、マラソン選手などのランナー、肥満の人、立ち仕事、偏平足、足の甲が高い人などが良くなりやすいです。施術法としては、アキレス腱が硬くなっている人が多いのでの伸ばします。足の指を反らして、腱膜を伸ばして柔軟性を持たせます。またタオルギャザーといって足の前にタオルをひき、足の指で引き寄せるのも効果的です。痛くなったら無理をせず、運動は控えて安静にすることがまずは一番の施術です。

赤羽整骨院では背骨の歪みを整体で取ることにより、緊張している筋肉に柔軟性をもたせます。痛みがあったり違和感を感じたらすぐにご相談ください。

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