「赤羽整骨院」で痛み・不調を徹底改善

みなさんこんにちは!

本日は足を捻ってしまったときどのような処置を行えば良いかをお話させていただきますね。

運動中や歩いているときなどどんな時でも足を捻ってしまうことはあります。そして捻った際にしっかりと処置をしないと痛みが残ってしまったりします。捻ってすぐは痛めた部位は熱を持っているため冷やすことが大切です。そしてあまり動かさないほうが良いのでテーピングで固定をすることが必要です。捻ったときは足首の周りの動きを抑制するバンドのような役割をしている靭帯が引っ張られて緩んでしまっています。靭帯が緩んだまま冷やしたり固定をせずに無理をして歩いていると緩んだままになってしまい今後も足を捻りやすくなってしまうので痛みがおさまるまではしっかり固定をすることが大切です。捻った後2~3日経過したら熱も引いてくるのでそのあとは固定を軽くしたり、関節の動きが悪くならないように少しずつ歩いたりしたほうが良いです。そして足を痛めた方は痛みのある部位をかばって重心の支え方を変えてしまうため体を支えてくれている背骨を真っ直ぐに戻さないと足だけでなく体全体に負担がかかりやすくなります。

赤羽整骨院ではテーピングによる固定や背骨の整体を行っています。

お身体のことでお悩みの際はぜひお越しください!

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