「赤羽整骨院」で痛み・不調を徹底改善

みなさんこんにちは、赤羽整骨院です。
最近は雨の日が多く、足元が悪くなり易いですね。

みなさんご存知だとは思いますが、この日本は少子高齢化の社会になりますね。この先は高齢の方でもまだまだお仕事をしていかなければいけない時代になっています。
そこで話題になっているのが、高齢者の転倒による骨折です。
高齢の方は普通に歩いているだけでも転倒しやすいため、十分な注意が必要になります。

今回はそんな「歩幅と転倒」の関係性についてご紹介していきますね。
今回、注目をしていったのは高齢者の方の歩幅になります。高齢者の方は筋肉の衰えからか歩幅が小さくなる方が多いです。
これは若い人との大きな差の一つになりますね。
そこで、良く転ぶ高齢者と、転倒の少ない高齢者の方でその歩幅を計測しました。
結果、転倒の多い高齢者は転倒の少ない高齢者に比べて歩幅が小さい事が判明しました。

この結果から、筋肉の衰えによる歩幅の減少が高齢者の転倒を促していると考えられます。
そこで赤羽整骨院では、この様な方に赤羽整骨院独自の「B&M背骨ゆがみ整体法」をオススメしています。
筋力を付けていくことも大事ですが、正しい筋肉の使い方を身体に教えていくことも大切です。
そこで、赤羽整骨院独自の「B&M背骨ゆがみ整体法」を行う事によってお身体のバランスを正常に戻し、筋力を付けていく際の左右差を無くしたり、筋力を付けていく際の負担のかけすぎによる痛みを減らす事が出来ます。

このような、歩行でお悩みの方は、お気軽に赤羽整骨院まで、ご連絡下さいね

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