「赤羽整骨院」で痛み・不調を徹底改善

みなさんこんにちは!

本日は飲酒が身体にどのような影響を与えるかお話させて頂きますね。

人は色々な時にお酒を飲みます。しかしお酒を飲むと太る、なんてことを聞いたことはありませんか?

これにはしっかりとした理由があります。アルコールが身体の中に入ると脂肪を溜めこむためのホルモンが通常より多く出てきます。このホルモンの作用により身体の中に脂肪を溜めこみやすくなります。更に、特に男性に多く出ている筋肉を付けるためのホルモン、このホルモンが出てくる量が下がります。

そのため体内にアルコールが入ってきたときの人の身体の状態は脂肪を溜めやすく、筋肉が付きにくい。このような状態になります。お酒を飲むと太りやすいと言われている理由はこのような状態に身体がなるからです。その他の理由としては脂肪や糖分を分解するよりも先にアルコールの分解を体内では優先的に行おうとするので脂肪、炭水化物などはエネルギーとならずそのまま体内に脂肪として取り込まれるからです。

ではそのまま体内に脂肪が貯蓄されると身体にどのような影響が及ぶのか、第一に考えられるのが足への負担の増加による膝の痛み。どうしても体重が増加すると膝にかかる負担は大きくなります。負担が増えて痛みに繋がります。痛みが出てくると痛くない歩き方を無意識に人は探してしまいます。その歩き方は正常な歩き方ではなく痛みの出ている部位をかばって歩いているため痛みのない部位への負担も大きくなりまた痛みが生まれるという悪循環に陥ります。

赤羽整骨院では痛みの出ている部位を重点的に施術を行いながら全身のバランスを整えていくトリガーポイント施術を行っています。施術後は日常生活での気を付けるポイントやストレッチなどの後療法の指導も行っています。

お身体の事でお悩みの際は是非お越しください!!

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